2019年06月15日

三津河落山と大和岳

大台ケ原の川上辻周辺が気になり、
行ってみることに。
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筏場道へと。
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しっかりとした橋があり問題なさそう。
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尾鷲道より良さそう。
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でも、やっぱり倒木が出てきました。
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これが安心橋。
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このあと、岩場のヘツリがあり、何とか通過。結構怖かった。
更には、沢で道がなくなってる。
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ロープでもあれば行けますが、今日は筏場道は諦めます。
引き返して、大和岳、三津河落山へ行先変更。
川上辻へ引き返し、
名古屋岳方面へ分岐する踏み跡を辿りあっさり名古屋岳へ。
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展望は期待できません。
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でも、雰囲気はいい感じ。
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名古屋岳から三津河落山へのルートがわからず、
一旦ドライブウェイへと戻り、
44番ポストへと。
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この山側に入って行きます。
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尾根までの斜面が広いので、
目印ナシ、踏み跡もはっきりしないが、
尾根を目指し、あとは尾根伝い。
開けたところへと。
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ドライブウェイから少し入っただけでこんなところあったんですね。
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先はもっと開けています。
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ハイジがヤギ連れて歩いてそうです。
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鹿は見ましたけど。
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大和岳 1597m。
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農水省の雨量観測所。
そして三津河落山。
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この石の標識はグラグラしてます。
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如来月へ。
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如来月。
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展望なし。
三津河落山へ戻る。
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北東へ延びる尾根。
大台辻へと続くらしい。
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建設省の雨量観測所。
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今は国土交通省ですね。
その裏にピークが。
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日本鼻。
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展望はぼちぼちでも雰囲気よし。
ガスってきました。
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大和岳へ戻ります。
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このロケーションをずっと一人で貸し切り状態でした。
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風伝おろしっぽい。
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大和岳を後にします。
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筏場道で出鼻をくじかれましたが、大和岳と三津河落山で楽しめました。
名古屋岳から如来月へ楽なルートがあるようです。
大台辻からも来れるようです。また来たいですね。







posted by トコトコ at 22:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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